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郡山に必要な3本の道

先日、郡山の大動脈である国道4号線に指定替えがあり、4月1日を以って国道から降格し、国道288号と3つの県道とに4分割された。*1*2
既に道路標識も更新されている様で、国道の指定替えなどそう頻繁にある事でもないから経緯を知らず、善宝池から北側がなんで288号なんだ?と疑問に思った人もいた事だろう。一応県のホームページにはだいぶ前からから記者発表資料として掲載されている。

*1 国道 4 号郡山バイパスに並行する現道区間が来年 4 月 1 日に国の管理から福島県の管理になります。
*2 国道4号郡山バイパス(あさか野バイパス)に並行する現道区間(須賀川市滑川~郡山市日和田町)が国の管理から福島県の管理になります。

さて、今回は国道4号の県道降格というある意味節目的な出来事があったと言う事で、郡山の道路について少し書いてみることにしたい。
近年の郡山において、道路関係のトピックのなかでインパクトが大きいものを挙げるとすれば、それはやはり内環状線富田区間と国道4号あさか野バイパスの針生高架橋の開通だろう。内環状線は磐越西線で分断され長い間不便を強いられてきた富田区間は多くの市民が首を長くして開通を待っていただろうし(郡山北高生が一番喜んだのではないかな?)、一旦4車線で全線開通した4号バイパスも安高通りや静御前通りとの交差点が恒常的な渋滞地点となっていたから、これら二つが開通し共用を開始した事は非常に大きな意味があったと言える。

内環状線富田区間は開通までが長かった
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あさか野バイパス針生高架橋開通の効果は非常に大きいものだ
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まず、郡山の道路を考えるにあたり「郡山市地理情報システム」という興味深いものがあるので一旦ここで取り上げておこう。これは郡山の土地に関する情報が色々と網羅されているものだ。少し話がそれてしまうが例えば、郡山で家を建てるのに土地を買うとなれば「洪水による浸水マップ」を考慮しないのは有りえない事だし、そこまでいかなくても近年多発するゲリラ豪雨による道路冠水なども「大雨による浸水マップ」が大いに参考になる(ウチの近所を見る限り冠水場所は結構当たっている)といった具合にかなり重要な情報がしれっと掲載されているのだ。
話を戻すと道路に関していえば「都市計画」に都市計画区分と都市計画道路が記載されていて、日大通りは南北にさらに延伸する計画になっているとか、僕が2020構想でビックパレット駅を作るべしとした場所は、陸橋なのか地下なのかは分からないが東北本線をぶち抜いて4号線と東部幹線をつなぐ予定であるなど見ていると中々面白い。
この都市計画の内、前述した内環状線とあさかのバイパスの供用開始は絶大な効果があったにもかかわらず、しかしながらこれ以外の道路となるとどうした事か遅々として進まず頓挫している現状がある。それらの中で特に僕が気になっている今回のタイトルとなる3本の道路を見てみよう。

まずは笹川大善寺線から。概要としては、国道49号線の大善寺(東山霊園入口)から徳定にある日大をかすめ阿武隈川を渡り、笹川のケーヨーD2のある交差点に至る道。この道が出来れば、そのまま南インター線と国道4号あさかのバイパスとをつないで実質的に国道49号のバイパスとして機能する道でもある。国道49号といえば、大善寺からうねめ通りの交差点まで2車線道路で拡幅も困難なことから恒常的な渋滞に見舞われていて開通による効果が大きいのだが、大善寺側は田んぼしかなかった事もあってか用地買収が早々と進んだにも関わらず(余談だが僕の婆さんは田んぼを半分道に取られたといっていたっけ)、徳定の方が移転交渉でもつれてしまい結局20年以上放置されてしまった。おかげで大善寺側には通る気になれば通れる程度に封鎖してある道路や、阿武隈川にたたずむ橋脚など工事も中途半端な状態で止まっていた。

大善寺の東山霊園入口は既にこの状態で20年以上が経つ。一見ガードレールで封鎖されているように見えるが実はすり抜けられる程度の隙間がある。
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阿武隈川にたたずむ橋脚は出来て相当の年月が経っているのがその汚れ具合からも分かる。ここに桁を渡して橋が出来ると新幹線の高架にブツカリそうだが、そんな頭の悪い事はない筈だw(きっと東橋の様に大丈夫なんだろう)。
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橋が出来るとサイクリングロードをさえぎる形になるがアンダーパスとなるカルバートが設置済み
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ケイヨーD2のある交差点は何やら工事が行われているように見えるが除染の資材置き場になっているだけ
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実はこの笹川大善寺線については、2~3年前から動きが出ていて徳定のセブンイレブン裏に新しい橋の為の橋台が既に建設されている。僕が写真を撮りに行ったら、工事の人が不審に思ったのか(反対派の住民が来たとでも感じたのしれないが僕は超推進派だw)話しかけてきたのでいつ頃出来るのかと尋ねてみると平成30年頃になる予定で、さらに直接日大通りとは繋がらず取り付け道路からアクセスする事も教えてくれた。

徳定のセブンイレブン裏手には真新しい橋台が作られていた
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笹川の対岸にある日大通りに面している橋台をみると立体交差となり直接日大通りとは合流しない事が分かる
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日大通りとは永徳橋からまっすぐ延びるこの取り付け道路からアクセスする事になる
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次は東部幹線である。東部幹線といば上の写真にあるケーヨーD2の交差点から北進し国道288号迄の道だが、そこで終わりではなくそのまま288号と重複し国道4号線とのT字路をぶち抜いて善宝池をかすめ磐越西線を立体交差で越え、郡山インター線と接続し逢瀬川を渡りうねめ通りに合流する予定だ。さらには南へ延びてホテルハマツ付近まで計画上は延伸することになっている。
事業の内容は県と市のホームページから探すと以下のようなものだ。

(都)東部幹線・荒井郡山線整備事業(県中建設事務所)
主要事業の進捗状況(県中建設事務所)

伊賀河原土地区画整理事業
伊賀河原地区(福島県郡山市) 整備方針概要図

現時点で東部幹線の整備状況は久保田工区がほぼ完了状態にあるが、その両端が出来ていない為通行は出来ない。あと数年は野ざらし雨ざらしの放置状態に置かれてしまうものの、今年度からは水神山工区の整備が始まるのであと少しの辛抱といったところだ。

久保田工区はほぼ完成済みだが両端が途切れているので通行出来ない
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久保田工区の端点この先国道288号線までの水神山工区も工事が始まるようだ
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数年後、水神山工区の整備が終わり東部幹線が開通すれば三春街道入口交差点から奥羽大学まで通じる事になるが、東部幹線は4車線道路で国道288号が現状2車線であり輻輳状態となるのは目に見えていて拡幅は必至である。
拡幅の際、立ち退きの他にネックとなりそうなのは新幹線高架下をくぐっているいる陸橋だが新幹線高架の橋脚は間隔に余裕があり道路の拡幅は何とかなりそうだ。郡山駅の北側は全般的に道路が貧弱であるので合わせて実現すべきだ。

東部幹線と接続する国道288号の三春街道入口交差点。この標識が十字路の物に変更されるまであと何年かかるだろうか?
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東部幹線が開通した暁にはこの三春街道入口交差点から国道288号と東部幹線の分岐地点までの拡幅は必至だ
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久保田工区の反対側は富久山工区となり、ここからは先は磐越西線を跨ぐ陸橋が架けられる計画だが見た限りでは全くの手つかずでこの調子で行くと楽に10年はかかりそうな雰囲気だ(なにもこれは誇張している訳でなく郡山市の道路整備の例からするとこう思えてしまうのだ)。そしてこの先は伊賀河原地区の区画整理事業で郡山インター線とつながる予定だが、何をチンタラやっているのかこれがまたちっとも進んでいない。
市としては東部幹線の事業進捗と歩調を併せて伊賀河原地区の区画整理事業を行っている等と言い訳をするのだろうが、なにもそんな進捗の遅いところに併せる必要はなく、まず郡山インター線を県道296号荒井郡山線と接続する事を優先し(久保田変電所のあたりで合流する計画)いまだその効果を十分に発揮できていない郡山インター線の利便性を少しでも上げるという視点から事業を進めるべきだろう。
確かに郡山インター線を県道296号荒井郡山線をいきなりつないでしまうと、久保田変電所の合流地点がパンクしてしまうかもしれないが、そうなれば退路はないから不退転の決意で東部幹線の整備に取り組むことが出来るだろう。要はそのくらいの覚悟をもって事業を進めよと言う事だ。

久保田工区の反対側の端点この先富久山工区は磐越西線を跨ぐ橋がかけられる
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上記写真の丘を下ってきた場所だがこちらは全然手付かず
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郡山インター線はその効果を存分に発揮できていない
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伊賀河原地区は盛り土やらなんやらでしっちゃかめっちゃかの状態
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伊賀河原地区からは逢瀬川を渡って4号線に繋がるが、今のところは両岸の橋台と橋脚1本のみの完成で、これから橋桁を渡してなどとやっていると、少なくても3年位はかかりそうだ。ここより北側は、これまた中途半端に道路が出来ているが結局通行できないので放置状態のままだ。

伊賀河原地区から逢瀬川を渡る橋はまだ橋脚のみの完成
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逢瀬川南側の桜木地区は一部道路が完成状態にあるが放置のまま
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うねめ通りとの合流地点は手つかず
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ここから先はさらに南進しホテルハマツ近辺まで通じる計画だが…
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最後は内環状線である。富田区間の開通こそ実現したものの元来内環状線はその名の通り南インター線と東部幹線と合わせて市内を一周出来ることになっているが、この芳賀地区から富久山地区にかけては不通となっていてそれが実現できていない。
まずは芳賀地区ではあるが、芳賀小付近まで整備されており少なくとも美術館通りまでの整備はやる気があるように見て取れる。
大きな道路が通ると子供達の通学の安全面に不安が残るかもしれないが、それはむしろ逆で杞憂に過ぎない。幅の広い歩道も整備されるし、狭い道路を抜け道にするクルマは確実に減る事だろう(これは安積一小、安積中を出ている僕が内環状線や南インター線が整備された事によってそれを実感しているのだ)。
この芳賀地区における用地取得の進捗具合がどの程度かは分からないが、この一帯は前述の郡山市地理情報システムによれば水害のリスクがある場所と明記されている場所で、実際に10年程度の間隔で水害の危険にさらされている(直近は2011年9月)。それらを鑑みればこの地区に執着する理由は見当たらないが、はたしていかがなものだろう。仮に僕なら早々に立ち退きに同意してしまうけどね。

内環状線の芳賀地区は住宅密集地だが一応やる気はあるようだ
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美術館通りから北の富久山地区はどうかといえばこちらも厄介だ。何といっても逢瀬川を渡る橋を架けなければならないし意外と建物が点在していて、用地取得が難航しそうだ。しかしこちらは恒常的に渋滞している東部幹線の旧食品団地をバイパスする役割を果たす事になるし、磐越道郡山東インターのアクセス路にもなるから例えば国道288号のバイパスに指定して国の事業として整備を促進できないものかと思ってしまう。

内環状線の冨久山側の端点ここから先を国道288号のバイパス扱いにして整備を促進できないものか?
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さて道路の記事を書いたついでに、道路関係の子ネタも取り上げておこう。

まずは、冒頭に述べた国道4号の指定替えに関して少々気になるのが今まで4号線で通っていた通称がどうなってしまうのかということだ。順当にいけば国道降格となれば「旧国道」との通称になるのだろうが、郡山には県道355号須賀川二本松線という旧国道が既に存在している為この通称が使えない。かといって前述した資料の通り通称が4分割されていたのではまず市民に馴染まないだろう。
そんな事を考えていたら実はこれもあまり馴染んでいないが、現4号線の一部区間には「昭和通り」という通称が既に付けられておりその標識も存在している。その由来は昭和の時期に現4号が開通したからという安直なものだったようだが、まぁ確かに昭和の時代に開通し平成の時代にバイパスに取って代わったことであればその名が体を表しているし、昭和通りという語呂自体も悪くない。仮に全く新しい通称を考えたとして誰もが称える素晴らしいものになる可能性は限りなく低いので、ここはひとつ「昭和通り」で統一したらどうかと提案しておこう。

降格した国道4号。新しい通称は「昭和通り」でいかがか?
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平成の時代に入りその役割をあさか野バイパスに譲った
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次に、語呂が悪いといえば「静御前通り」である。
これは元々その沿線に郡山女子高校があったので郡女(ぐんじょ)通りとなっていたものだが、県立高校の男女共学化に伴う校名変更で郡山東高となったこと事や、郡女通り自体が針生から大槻分署まで延伸し、その延伸した沿線沿いに静御前堂という静御前ゆかりの物があった事から、郡山商工会議所が公募して決めたようだがいかんせん語呂が悪く言いにくい。これは短縮をして「静通り」または「御前通り」に修正した方がいいだろう。その由来となった静御前堂の北側には静団地という住宅地もあるし個人的には「静通り」を押しておきたい。
ちなみに郡山商工会議所は昭和56年に商工会議所創立55周年記念事業として「昭和通り(国道4号)」、「大正通り(合同庁舎前)」、「明治通り(国道49号)」、「うねめ通り(第五中学校前)」、「すずかけ通り(総合体育館前)」、「公園通り(県道郡山湖南線)」
と色々付けたようだが、うねめ通り以外は全くもって普及していないという前科もあるので、これ以上センスのない奴等に考えさせてはいけないw。
ちなみに「すずかけ」とは「プラタナス」の和名である「スズカケノキ」のことをいうそうだが、確かに朝日~並木にかけての内環沿いに植えてはあるものの、そもそもスズカケノキなんていう言葉自体が分からないではないか(それは僕だけだろうか?一般的な表現じゃないと思うなぁ…)。余談だがプラタナスは新さくら通りの堤近辺、東部幹線の小原田近辺にも植えてある。これはきっとその当時街路樹としてのプラタナスが流行りだったんだろう。

元々の由来で有った郡山女子高校(現郡山東高校)
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今の通称の由来である静御前堂
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語呂が悪くても通称があればまだいい方で、通称がない道路が県道65号小野郡山線である。4号線を境に西側は「はやま通り」の通称があるが東側には通称すら設けられていない。しかし東橋を渡り、東部幹線や内環状線と交差し中央工業団地のアクセス路でもあって重要な道路で有る事に違いないので、僕が勝手に「東(あづま)通り」と付けて差し上げようと思うがいかがだろうか。これは郡山東部に至る道である事と、東北本線を跨ぎ東北新幹線をくぐる東橋から「東」の文字を拝借したものだ。それに語呂だって悪くない。

県道65号小野郡山線は通称がないが郡山東部につながるから東(あずま)通りでどうだ
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東北本線を跨ぎ東北新幹線をくぐる東橋なんてものもある
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最後に、郡山中央ICについて新聞報道があったので触れておきたい。

用地買収が難航 東北道郡山中央スマートIC(福島民報 2015年12月09日)
 郡山市の東北自動車道(仮称)郡山中央スマートインターチェンジ(IC)の用地買収が難航している。市が8日、市議会12月定例会一般質問で明らかにした。
 市によると、年内に用地売買契約を終える予定となっているが、同日までに手続きが完了したのは21人の地権者のうち9人にとどまる。平成29年3月に予定されている供用開始時期への影響について、市と東日本高速道路は「現時点では分からない」としている。
 郡山中央スマートICは市内大槻町の東北自動車道と県道郡山矢吹線の立体交差点付近に整備が計画されている。
 自動料金収受システム(ETC)車載器を搭載した車両が利用できる。


道路整備にはつきものと言える用地買収であるが、これが難航しているという話しが出ると僕はいつもがっかりしてしまう。上記の郡山中央すスマートICの他、今回取り上げた3つの道路もそうだが、市の発展には必要なことだがそれが我が身に降りかかるとなると、買収や立ち退きに応じずどういう訳か頑なに拒否してしまう人達が存在する。通常道路整備で立ち退きとなれば、同程度の住居を建てられる位には補償がなされるし新たに建てた住居には固定資産税の減免措置まであるわけで、決して身ぐるみはがして追い出すわけでも何でもないのにである。
法的に言えば所有権やら財産権やらを主張するのだろうが、その権利とてあくまで公共の福祉の範囲内に制限されるものなのだがしかし、現状ではその公共の福祉が明確に定義されていないという致命的な欠陥があるのでつまり権利が制限される基準が不明な為、強制収用なんていう事はそうそう実施できず結局は土地所有者の代替わりでようやくとなるから平気で20年、30年とかかってしまう構図である。道路に限らず発展するためのあらゆる施策をやっていかなければならないのに、道一つ通すのに20年も30年もかかるスピード感のない事を郡山に限らず日本全国でやっているのだからそりゃ日本がダメになるのも分かるというものだ。

さて、話しが少々大げさになってしまったが、この土地(不動産)に関する物事の進まなさ加減を解決できるならつまりこの硬直化している現状を流動化できるなら、郡山はもっと発展出来ると僕は断言する。こういった言い方は不謹慎ではあるが、震災によって古い建屋が壊され新しい建屋が建設されるなど流動化が促されている側面があるのは事実である(駅前の丸井跡やダイエー跡はいい例ではないかな)。しかしそれが震災に因るものというのでは少々悲しいではないか。ならば政策的に流動化を促せばよい訳だが、今回は道路の話だとりあえずここまでとしてこれはまた別の機会に考えてみることにしたい。
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Author:あさか野
郡山の行く末を思案するロスジェネ世代の郡山市民

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